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佐賀県の職種別の年収

佐賀県で最も平均年収が高い職種は医師の1,445.8万円、最も低いのは看護助手の270.2万円です。佐賀県では49の職種について、実際に働いている人の給与が公表されています。大学を出てすぐの人の給与は月24.4万円です。

佐賀県で最も年収が高い職種
医師
1,445.8万円(男女計・実際に働いている人の平均)
掲載している職種49職種
最も低い職種看護助手 270.2万円
調査年令和6年(2024年)

職種別の年収

順位職種年収 全国平均との差調査対象人数
1医師1,445.8万円+107.81,190
2管理職701.1万円−216.19,440
3薬剤師622.3万円+23.02,020
4製造・加工546.0万円+133.52,570
5電気・電子エンジニア527.8万円−227.41,150
6電気工事士526.2万円−21.41,370
7機械エンジニア506.1万円−163.31,470
8大型トラック運転手503.6万円+11.72,620
9土木施工管理・土木技術者503.3万円−93.21,000
10自動車整備士497.8万円−15.31,190
11営業職488.3万円−130.02,230
12製鉄・非鉄金属478.6万円−50.31,430
13生産管理事務474.6万円−46.53,180
14看護師464.8万円−54.99,520
15金属製品の製造449.7万円−22.71,400
16樹脂・ゴム製品の製造448.7万円+9.82,510
17清掃・廃棄物処理443.0万円+43.21,280
18運輸・郵便事務441.5万円−64.51,280
19化学製品の製造440.7万円−95.81,370
20理学療法士・作業療法士423.4万円−20.73,800
21溶接工421.9万円−30.51,220
22人事・総務421.5万円−92.03,370
23営業事務415.5万円−96.42,810
24幼稚園教諭408.2万円−4.51,800
25保育士408.0万円+1.22,410
26鉄筋工・とび職406.7万円−99.31,800
27窯業・セメント製造402.7万円−58.51,870
28事務職(総合事務)402.6万円−127.03,450
29トラック運転手(中小型)396.5万円−40.62,820
30一般事務390.9万円−90.54,210
31経理390.8万円−118.52,390
32木工・紙製品の製造388.2万円−21.01,490
33保険営業387.5万円−113.21,250
34配管工385.2万円−100.71,080
35娯楽施設スタッフ381.3万円+8.31,030
36土木作業員367.3万円−47.81,340
37電気機器の組立366.8万円−61.91,670
38社会福祉の専門職366.1万円−74.92,170
39食品製造365.3万円−0.99,380
40准看護師360.4万円−56.82,250
41運搬・配送357.1万円−37.44,430
42栄養士・管理栄養士353.8万円−40.51,370
43サービス職351.6万円−44.41,540
44介護職員345.4万円−30.69,880
45販売員326.1万円−43.38,840
46調理師324.7万円−44.82,960
47運搬・清掃・包装295.4万円−50.03,240
48衣服・繊維の製造294.2万円−10.71,480
49看護助手270.2万円−58.41,330
調査対象が1,000人未満の職種はこの表から外しています。単位:万円/人。 出典:厚生労働省「令和6年(2024年)賃金構造基本統計調査」を加工して作成

佐賀県の年齢別の給与

佐賀県で働く人全体の、月あたりの給与(残業代を含む)。最も高いのは50〜54歳の35.1万円です。
20.4万円
23.4万円
26.2万円
28.7万円
30.0万円
31.5万円
33.4万円
35.1万円
33.2万円
28.9万円
23.0万円
27.2万円
〜19歳20〜24歳25〜29歳30〜34歳35〜39歳40〜44歳45〜49歳50〜54歳55〜59歳60〜64歳65〜69歳70歳〜
職種を分けない全体の数字です。職種ごとの年齢別は全国のみ公表されているため、各職種のページに載せています。出典:厚生労働省「令和6年(2024年)賃金構造基本統計調査」都道府県別第1表を加工して作成

佐賀県の新卒初任給(学歴別)

高校を出た人
19.1万円
専門学校を出た人
24.8万円
高専・短大を出た人
21.6万円
大学を出た人
24.4万円
大学院を出た人
30.4万円
学校を卒業してすぐ働き始めた人の、月あたりの所定内給与(残業代を除く)。国はこれを職種別には公表していないため、職種を分けない全体の数字です。出典:厚生労働省「令和6年(2024年)賃金構造基本統計調査」都道府県別第4表を加工して作成

佐賀県のすべての職種

この数字は厚生労働省が令和6年(2024年)に行った調査の結果です。国の調査は年1回で、結果が出るまで時間がかかるため、最新の給与水準とは差があります。毎年3月に新しい調査結果が出しだい更新します。

よくある質問

佐賀県で年収が高い職種は何ですか?
最も高いのは医師で1,445.8万円です。このページに49職種を高い順に並べています。
佐賀県の新卒初任給はいくらですか?
大学を出た人で月24.4万円、高校を出た人で月19.1万円です。職種を分けない全体の数字です。
佐賀県で給与が最も高い年齢は?
50〜54歳で月35.1万円です(職種を分けない全体の数字、残業代を含む)。